営業部のいなづみです。
5月末の友達の結婚式まであと2ヶ月を切りました。
とてもやばい状況です。
早く痩せないとドレスが入らない。。。
という事で、今ダイエット中です。
どんなダイエットかというと、朝・昼は普通に食べて、
夜ご飯は減らす(炭水化物はあまり取らない)、
おやつは1日1個OKという感じです。
もちろん大好きなパンを、夜ご飯に大量に食べる。
という自殺行為は禁止してます。
これだけじゃあまいですかねぇ・・・。
あまいですよねぇ・・・。
残り1ヶ月を切ったらもっと本格的に頑張ります・・できるだけ。
システムソリューション事業部のMです。
桜満開のいい季節になりましたね。
みなさん 花見見物にはもう行かれましたか?
私も先日行って参りました。
毎年同じ桜を見るという人や
その年々違う桜を見る人など
いろいろな楽しみ方があると思いますが
私は出来れば毎年同じ桜を見たいと思っています。
愛着がついていいのではと思うからです。
なんにせよ 日本人は桜が好きな人が多いですね。
春眠暁を覚えず・・・といきたいところですが、
忙しくてそうも言っていられないファクトリー佐伯です。
今日はうちの犬を紹介します。
名は菊千代(某有名映画からいただきました)、1歳3ヶ月です。
最近量っていませんが、多分体重26kg、立ち上がると私の肩に手が乗ります。
疲れて帰っての散歩はキツイときもありますが、コイツのお陰で楽しい毎日です。
近所の小学生が遊びに来たり、パン屋のおばちゃんと仲良くなったり、
交友関係(?)も広がりました。
今月は友達を呼んでのブイヤベース祭り(ブイヤベース作って酒飲むだけです)等
イベントも多いので、大はしゃぎでしょう。
頑張って仕事を早く終わらせてもっと遊んであげねば!

システムソリューション事業部のIです。
私の家の近所にある高校の校門の前に桜が立ち並んでいるのですが、前に携帯のカメラで撮ったものを貼っておきます。


夕方に撮ったので若干光が足りないところはご了承下さい。。
ども。Cal Girl です^^
ビーチバレーのシーズンが来ました! 私も毎週末コーチと共にトレーニングに励んでいます。 今日は私のコーチのご紹介です。 彼の名前はDan Doubroffさん。 身長は 6'4" (約193cm)もあります。といってもプロのプレーヤーにしたら差ほど大きくもない身長になります。 お歳は4○歳かな?いずれお写真をご披露いたします(指きり^^)
Danさんと知り合ったのは2年前、私がHermosa Beachでプレーしていたとき、遠くのコートで一人ボールを高く上げ、バコッとスパイクしてはそのボールを走って取りにいき、ネットぎわに戻ってきては高くトスを上げ、バコッとスパイク。。。これを1時間くらい続けているプレーヤーを見つけました。 そのフォームがあまりにも綺麗で...少しづつ近づいていき、「教えてくださいm_ _m」とお願いしました。
それもそのはず、彼は元プロプレーヤー^^; オリンピックのゴールドメダリストたちとも肩を並べてプレーしていた一流プレーヤーだったのです。 (無知って本当に恐ろしいです^^;)アメリカツアーでプレーしていましたが、肩、膝、腰などの故障が絶えず、プロレベルでは少しでも身体の故障があると勝てない。。。と。。。1992年にプロを引退されたそうです。
こんなDanさんですが、初めてビーチに現れたときは誰も相手にしてくれなかったそうです。 でも彼は負けませんでした。自主トレを欠かさず毎日トレーニングを続け、プロレベルまで自力で這い上がったのです。(パチパチッパチパチッ←拍手^^)
彼とのトレーニングは、アメリカでは珍しいスパルタ教育。全ての動きを直されます。 ボール拾いに行くときの走るフォームからボールを拾うときはスクワットで拾うなど、プレー中もちょっと怠けたプレーをするとビーチ中に響く声で怒られます。 でもがんばるとこれまた恥ずかしいくらい拍手して大きな声で褒めてくれます。
Danさんとのトレーングは、週末朝9時スタートの2時間トレーニングです。 トレーニング開始30分前にはコートでストレッチやウォームアップをしていないといけないのです。 (トレーニング初日、Danさんと同じ時間に現れたら、「お前やる気あるのか?今からアップするのか?」と怒られました^^; ) トレーニングの最後には、翌週までの自主トレメニューをくれます。
かなりスパルタのわりに。。。なかなか伸びがない私ですが。。。今日もこれからジムに行って、自主トレしてきまぁ~す。トーナメント参加は6月目標ですが。。。どうなることやら・・・今の時点ちょっと無理っぽいです。。。というと叱られるのでがんばります!
ここまで読んでくれてご苦労様ですm_ _m
次のお当番は6月です!次回のレポートもお楽しみにぃ!(^_^)/
每年4月1日,是西方也是美国的民间传统节日——愚人节。愚人节起源于法国。1564年,法国首先采用新改革的纪年法——格里历(即目前通用的阳历),以1月1日为一年之始。但一些因循守旧的人反对这种改革,依然按照旧历固执地在4月1日这一天送礼品,庆祝新年。 张改革的人对这些守旧者的做法大加嘲弄。
聪明滑稽的人在4月1日就给他们送假礼品,邀请他们参加假招待会.并把上当受骗的保守分子称为“四月傻瓜”或“上钩的鱼”。 从此人们在4月1日便互相愚弄,成为法国流行的风俗。18世纪初,愚人节习俗传到英国,接着又被英国的早期移民带到了美国。
愚人节时,人们常常组织家庭聚会,用水仙花和雏菊把房间装饰一新。典型的传统做法是布置假环境,可以把房间布置得象过圣诞节一样.也可以布置得象过新年一样,待客人来时,则祝贺他们“圣诞快乐”或“新年快乐”,令人感到别致有趣。
4月1日的鱼宴。也是别开生面的。参加色宴的请帖,通常是用纸板做成的彩色小鱼。餐桌用绿、白两色装饰起来.中间放上鱼缸和小巧玲珑的钓鱼竿,每个钓竿上系一条绿色飘带,挂着送给客人的礼物——或是一个精巧的赛璐珞鱼,或是一个装满糖果的鱼篮子。不言而喻,鱼宴上所有的菜都是用鱼做成的。
在愚人节的聚会上,还有一种做假菜的风俗。有人曾经描述过一个典型的愚人节菜谱:先是一道“色拉”,莴苣叶上撒满了绿胡椒,但是把叶子揭开后,才发现下面原来是牡蛎鸡尾酒;第二道菜是“烤土豆”,其实下面是甜面包屑和鲜蘑;此后上的菜还有用蟹肉作伪装的烧鸡和埋藏在西红柿色拉下面的覆盆子冰淇淋。饭后,客人还可以从丸药盒里取食糖果。
不过愚人节最典型的活动还是大家互相开玩笑,用假话捉弄对方。有的人把细线拴着的钱包丢在大街上,自己在暗处拉着线的另一端。一旦有人捡起钱包,他们就出其不意地猛然把钱包拽走。还有人把砖头放在破帽子下面搁在马路当中,然后等着看谁来了会踢它。小孩们会告诉父母说自己的书包破了个洞,或者脸上有个黑点.等大人俯身来看时,他们就一边喊着“四月傻瓜”。一边笑着跑开去。总之,每逢愚人节这一天,动物园和水族馆还会接到不少打给菲什(鱼)先生成莱昂(狮子)先生的电话,常常惹得工作人员掐断电话线,以便减少麻烦。
如今的愚人节在美国已主要是淘气的男孩子们的节日了。